拓大生なら誰でも気軽に参加できる企画「拓大生投票!どっちが多い?」。
今回は、この1年を振り返る5つの質問について、拓大生のみなさんに答えてもらいました。
あなたが選んだのは少数派? それとも、多数派?
回答の中からピックアップした選択理由と一緒にご覧ください!
質問1:2025年で印象に残ったのは?「人との“つながり” or 新しい“学び”」
人との“つながり”
新しい“学び”
人との“つながり” 57 %
- ゼミ活動を通じて新しい友人ができ、学生生活がより一層楽しくなった(政経学部)
- 就職活動やグループ活動で多くの人と関わる機会が増え、満足感のある1年だった(商学部)
- ゼミのヨーロッパ研修に参加し、友人との仲をさらに深めることができた(商学部)
新しい“学び” 43 %
- 1年次に学んだ経営学を2年次の実践授業で活かし、理解を深めることができた(商学部)
- 部活動で新しいことに挑戦し、言語学習も始めた!(国際学部)
- ものづくりや未知の技術を学ぶことができた(工学部)
- 大学院進学が決まったので、これからも新たな学びを極めていきたい(外国語学部)
質問2:2025年、成長を感じた瞬間は?
自分の意見を伝えられたとき
違う考えを受け入れられたとき
自分の意見を伝えられたとき 53 %
- ゼミの議論で、相手の意見を聞くだけでなく、自分の考えも論理的に伝えられるようになった(政経学部)
- 勇気を出して発言したらみんなが受け入れてくれて、以前より自分の意見を言えるようになった(商学部)
- 英語でのグループワークでは、考えやアイデアを相手に伝え、共有できた(工学部)
違う考えを受け入れられたとき 47 %
- 海外研修で異なる価値観に触れ、多様な考え方を理解できるようになった(商学部)
- 考えが合わないときでも、相手の良さを見つけようと努力できた(国際学部)
- 頑なに意見を変えなかった自分が、論理的な話を聞いて、柔軟に意見を変えられるようになった(外国語学部)
質問3:2025年、心に残っている“挑戦”は?
初めての環境に一歩踏み出したこと
続ける努力を重ねたこと
初めての環境に一歩踏み出したこと 61 %
- 2年生ながら、さまざまなインターンに挑戦した(政経学部)
- スペインや中国に行って新しい世界を知った。世界はまだまだ広かった(商学部)
- 初海外で、現地の人と意思疎通ができた(国際学部)
- 大学入学後、初めての授業や新しい学習環境に挑戦した(外国語学部)
続ける努力を重ねたこと 39 %
- 資格取得のために継続して勉強を頑張った(商学部)
- 勉強を続けた結果、大学院進学が決まった!(外国語学部)
- TOEICの勉強を頑張っています(工学部)
質問4:2026年春の自分に近いのはどっち?
新しいことにチャレンジ!
学びをさらに深めたい!
新しいことにチャレンジ! 69 %
- 海外での研修やフィールドワークを経験したい!(政経学部)
- 就職を機に、全く新しい環境に飛び込むため(商学部)
- 社会人になっても、新しい環境でさらに自分を成長させたいから(商学部)
学びをさらに深めたい! 31 %
- 今学んでいることを、将来にしっかり活かしたいから(国際学部)
- 技術や知識をより深く身につけたい(工学部)
- 語学力をさらに伸ばしたいから(外国語学部)
質問5:将来、 働くならどっち?「日本 or 海外」
日本
海外
日本 78 %
- 生まれ育った国に貢献したいから(政経学部)
- 住み慣れた環境で、安心感があるから(商学部)
- 英語が苦手だがら。勉強して話せるようになれば、海外でも働いてみたい(商学部)
海外 22 %
- 海外留学を通して、日本とは異なる国に住む楽しさを知ったから(商学部)
- 異文化に触れて自分の視野を広げたいから(工学部)
- 海外のほうが自分らしく生きられると感じた(外国語学部)
